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彗星と人類

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 レナード彗星( C/2021 A1 Leonard) が、まもなく近日点を迎える。 University of Hertfordshire Observatory - C/2021 A1 (Leonard), CC 表示-継承 2.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=112881915による wiki クリスマスを過ぎる頃には、何らかのアストラルの影響がありそう 嫌な予感…。どうもこの彗星は地球というより金星に向かっていそう。 アマゾン 地震などの災害、政変に注意。何もなければいいんですが… 年末年始は静かに過ごすとしよう。まあ毎年そうなんですけどね。 Live in Peace.

ドイツ人智学はもはや人智学でなく・・・

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ドイツも気が狂ったか。人智学系団体は何をやっているの? 「未接種者限定でロックダウン 独、コロナ規制さらに強化」時事通信 "【ベルリン時事】ドイツの連邦政府と各州政府は2日、全国一律の新たな新型コロナウイルス対策で合意した。  生活必需品以外の小売店や飲食店、スポーツ観戦などへの入場をワクチン接種者と回復者に限る内容で、事実上、未接種者限定のロックダウン(都市封鎖)を導入することになる。  未接種者は、陰性の検査結果を所持していてもこうした施設に入れない。また、世帯内に一人でも未接種者がいる場合、自世帯以外に会える人数を「他の1世帯かつ2人」までに制限する。このほか、スポーツイベントの観客収容者数なども制限を強める。"… つづきを読む ourworldindata 接種率の低いルーマニアはインドと同じで、山一つできて収束する。ワクワク国は… もう誰の眼にもワクチンの効果なんかないと、まだわからない?悪影響すら見えてきたでしょう? 100年前、ドイツではアドルフ・ヒトラーが民衆の支持を得て、ヨーロッパを地獄に叩き込んだ。人々の意識を曇らせた。彼に取り憑いた悪魔は再びよみがえり、” 現代にあった形で” 人々をとりこにしている。  ドイツの人智学系団体(ヴァルドルフ学校)は、何してんの(怒)   Waldorf Shule "Tatsächlich hat Rudolf Steiner die Wirksamkeit und den gesundheitlichen Nutzen von Impfungen für die Bekämpfung von viralen Epidemien nie in Frage gestellt oder davon abgeraten. 実際、ルドルフシュタイナーは、ウイルスの流行との闘いにおけるワクチン接種の有効性と健康上の利点について質問したり助言したりすることはありませんでした。"(Google翻訳)  …!? なんだ、ワクチン打つのか…○○なのか… amazon ルドルフ・シュタイナーは、ジフテリア・ワクチンの有効性と悪影響について、ハッキリと述べている( GA0348 )。 そして、コロナウイルスについても、コロナウイルスという言葉を使わずに言及している(西川隆範訳『宇宙的人間論』)。...

youtubeのガイドライン違反警告を受けた動画だよ

リュック・モンタニエ博士の「水のDNA情報伝達」実験に関するゆっくり動画をあげたら、COVID-19に関する「広く普及している情報」に違反したため、ガイドライン違反警告を受けました。AIによる自動警告だと思いますが、ちょっとアタマにきます。不服申し立てしましたが、 たぶんダメでしょうね。 *審査後、18禁指定されました(笑) ニコ動は大丈夫です。↓  https://www.nicovideo.jp/watch/sm39269027 【ゆっくり逡巡】モンタニエ博士『水によるDNA情報の記憶』実験について考える キンドル本もそのうち消されるかも…こうやって、マイノリティは社会的に抹殺されていくんでしょうね...

発達系 ~ケネディ大統領の演説から~

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前記事 でケネディ大統領の演説「大統領と報道機関のあり方」の日本語字幕を紹介した。     正直、翻訳するんじゃなかった(泣)、と感じるほど苦労した。 とにかくケネディの演説は、意味を正確にとって字幕をつけるのが難しかった。やや冗長で、情報量も多く、字幕は分かり易さを重視したがために、省いた語彙・また完全に言い換えた箇所も多かった。完成した字幕の情報量は実際の7割くらいかな?アイゼンハワーの退任演説を翻訳したときより大変だった。 具体的に一部紹介する。 ”Today no war has been declared --and however fierce the struggle may be, it may never be declared in the traditional fashion. Our way of life is under attack. Those who make themselves our enemy are advancing around the globe. The survival of our friends is in danger. And yet no war has been declared , no borders have been crossed by marching troops, no missiles have been fired. If the press is awaiting a declaration of war before it imposes the self-discipline of combat conditions, then I can only say that no war ever posed a greater threat to our security. If you are awaiting a finding of "clear and present danger," then I can only say that the danger has never been more clear and its presence has never been more imminent.” 『 JFKライブラリ...

五島勉氏を偲ぶ

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五島勉氏が冥府に還られました。 このブログでは、五島氏の著作である『1999年以後』を反キリストの受肉予言と絡め、考察という名の妄想を繰り広げた。 なぜか日本人救世主待望論 俗にいうヒトラーの究極予言を使わせて頂いた。五島氏はそのソースを示さなかった。とは言え、物書きは時に霊的存在に「憑依されて書かされる」から、ヒトラー予言の価値を認めるものである。(違ったらスミマセン。) 五島氏によるノストラダムス『百詩編』の紹介本『諸世紀』は、まっとうな研究者から見れば誤訳だらけ。とんだお騒がせでしかなかった。日本人救世主待望論を展開し、いまもその影響が界隈でみられる。 どこぞのネット教祖様は、ヒトラー予言の「2039年」を千年王国の到来だと言い、Y大学卒の宣者はマイトレーヤが間もなくやってくると言う。 a bust of Ahriman しかし、シュタイナーによれば、間もなくやってくるのは反キリストであり、弥勒菩薩は4千年紀にスラブ世界に現れる予定である。 一見、字義通り救世主に見える人間が現れるかもしれない。物質的肉体に係る問題は一挙に解決され、その反対に魂の進化が止まる、あるいは精神が抑圧されるが、そうされていると気づかない時代がやってくるかもしれない。 反キリストの活動開始は、最も早いものはブルガリア人研究者の2029年というものがある。2029年から2039年の時空を生きることができたら、西洋に現れる反キリストを目視できる可能性がある。様々な災害・戦争を乗り越えて、その日を迎えたい。 五島氏の退廃していたとしてもスピリチャルな書物に触れていなかったら、100年前の精神運動である神智学・人智学にはたどり着かなかったかもしれない…? 謹んでご冥福をお祈り申し上げます。 関連記事: ノストラダムス予言と列島大切断予言 悪の秘儀・意志の秘儀

Sylvia Browneコロナ予言以外の予言

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何やら欧米圏でSylvia Browneの コロナ予言 が的中していると騒がしいようです。著作『End of Days(2008)』にあるその他予言を紹介します。原文は コチラ で読めます。

トイレの祈り

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おお、主よ! 何ということでしょうか! 紙がどこにもありません!

2019年の雑感

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今年もいろいろありましたなぁ。

『五行によって清められる』~天皇即位礼に想う~

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即位礼でに虹。スンバラシイ。

『五行によって浄められる』~台風19号~

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関東・東海に台風が迫る。 千葉を襲った台風被害の記憶が冷めやまぬ中、より勢力の強くなる可能性のある台風がやってくるとは・・・。

ローマ法王の来日から20年後

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ローマ法王が来るんですって。

霊的認識を考える~虫唾が走る政治家編~

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 薔薇十字的瞑想法をするにあたって、白いオカルティストの道を征くには、”軽蔑したり裁いたり批判したり”する態度を改めるという条件がある。

『アーモンド四行詩』予言解読 その4(終)

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 『アーモンド四行詩』は、当時から現代・近未来までの闇の霊の計画である。

『アーモンド四行詩』予言解読 その3

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 ウェルズ(または氏に依頼したグループ)は、闇の霊の計画を、ユダヤ世界にだけ分かるように伝えた。小説内での国際連盟への批判など、知識人として世界平和を希求してはいるのだが、闇の霊を「ユダヤの神」と信じ、それとは知らずに小説を書いたのかもしれない。

『アーモンド四行詩』予言解読 その2

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  H.G.ウェルズの「The Shape of Things to Come」は、ユダヤ世界の人々にだけ分かるように書いた、現代版の預言書かもしれない。

『アーモンド四行詩』予言解読 その1

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 ふと、一時期、話題になったH.G.ウェルズの『アーモンド』四行詩を思い出し、通勤中にずっと考えていた。整理していこうと思う。

『アーモンド四行詩』予言解読 その0

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 多忙でブログが更新できないが、ふと、一時期、話題になったH.G.ウェルズの『アーモンド』四行詩を思い出し、通勤中にずっと考えていると、とりあえず結論(妄想の結末)がでたので結論だけ書く。  お盆中に時間があれば、まとめていきたいと思う。

火星にカモメが飛んでいる。

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 カモメが飛んだ~♪ 火星を飛んだ~♫

伊勢女さん予言再考

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考察記事は コチラ   ・・・ブログを割と長いこと放っておいたので、何を書いてたか忘れた(-_-;)  久しぶりに書いてみる。

個人メモ(瞑想その2)

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 根本的に、瞑想について小生が誤解している点や理解の浅い点が多々ある。 そこで、瞑想に際して、小生が個人的に留意すべきことをメモしておく。