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ドイツ人智学はもはや人智学でなく・・・

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ドイツも気が狂ったか。人智学系団体は何をやっているの? 「未接種者限定でロックダウン 独、コロナ規制さらに強化」時事通信 "【ベルリン時事】ドイツの連邦政府と各州政府は2日、全国一律の新たな新型コロナウイルス対策で合意した。  生活必需品以外の小売店や飲食店、スポーツ観戦などへの入場をワクチン接種者と回復者に限る内容で、事実上、未接種者限定のロックダウン(都市封鎖)を導入することになる。  未接種者は、陰性の検査結果を所持していてもこうした施設に入れない。また、世帯内に一人でも未接種者がいる場合、自世帯以外に会える人数を「他の1世帯かつ2人」までに制限する。このほか、スポーツイベントの観客収容者数なども制限を強める。"… つづきを読む ourworldindata 接種率の低いルーマニアはインドと同じで、山一つできて収束する。ワクワク国は… もう誰の眼にもワクチンの効果なんかないと、まだわからない?悪影響すら見えてきたでしょう? 100年前、ドイツではアドルフ・ヒトラーが民衆の支持を得て、ヨーロッパを地獄に叩き込んだ。人々の意識を曇らせた。彼に取り憑いた悪魔は再びよみがえり、” 現代にあった形で” 人々をとりこにしている。  ドイツの人智学系団体(ヴァルドルフ学校)は、何してんの(怒)   Waldorf Shule "Tatsächlich hat Rudolf Steiner die Wirksamkeit und den gesundheitlichen Nutzen von Impfungen für die Bekämpfung von viralen Epidemien nie in Frage gestellt oder davon abgeraten. 実際、ルドルフシュタイナーは、ウイルスの流行との闘いにおけるワクチン接種の有効性と健康上の利点について質問したり助言したりすることはありませんでした。"(Google翻訳)  …!? なんだ、ワクチン打つのか…○○なのか… amazon ルドルフ・シュタイナーは、ジフテリア・ワクチンの有効性と悪影響について、ハッキリと述べている( GA0348 )。 そして、コロナウイルスについても、コロナウイルスという言葉を使わずに言及している(西川隆範訳『宇宙的人間論』)。...

youtubeのガイドライン違反警告を受けた動画だよ

リュック・モンタニエ博士の「水のDNA情報伝達」実験に関するゆっくり動画をあげたら、COVID-19に関する「広く普及している情報」に違反したため、ガイドライン違反警告を受けました。AIによる自動警告だと思いますが、ちょっとアタマにきます。不服申し立てしましたが、 たぶんダメでしょうね。 *審査後、18禁指定されました(笑) ニコ動は大丈夫です。↓  https://www.nicovideo.jp/watch/sm39269027 【ゆっくり逡巡】モンタニエ博士『水によるDNA情報の記憶』実験について考える キンドル本もそのうち消されるかも…こうやって、マイノリティは社会的に抹殺されていくんでしょうね...

「666反キリスト到来」について

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過去ブログ記事を編集して、電子出版しました。 250 円 またはKindle Unlimitedで無料 すぐにできるかなと思いきや、9割がた書き変えることになり、8カ月ほどかかりました。ブログ記事(削除済み)では論理が飛躍していたり説明不足な点を大幅に改め、真剣なトーンで書きました。 誤字・誤植・表記揺れなど、コメント欄にご報告くだされば助かります。 よろしくお願いします~。 ニール・C・浦島  拝 2021年4月29日 第一章 発行 2021年6月19日 第二章 発行 2021年7月23日 第三章 発行 2021年7月末日 kindleのジャンルを「予言」・「陰謀論」から「予言」・「キリスト教」に変更 2021年9月1日 以下の文を第三章脚注番号72に追記しました。 バーク枢機卿は、二〇二一年八月に新型コロナウイルスの感染症で入院した。 参考:https://www.cbsnews.com/news/raymond-leo-cardinal-burke-catholic-ventilator-covid-19-misinformation/ 2021年9月10日  1.誤記・誤植を改めました   第三章 結 イナゴ 第二段落   「誰も教えてくれる人はいないのだから」    ↓   「どこにも教えてくれる人などいないのだから」    2.第三章 第六節 アストラルファイア 第八段落に脚注を追加しました。       70 人智学では「グノーシス思想で説かれる人間の進化に関与する存在」(西川隆範編        訳 「シュタイナー用語辞典【新装版】」風濤社、二〇〇八年)p20      (以下脚注番号が一つ繰り上がります。)  3.第三章 結 貨幣制度 第一段落に脚注を追加しました。  80 二〇二〇年七月七日、ヘール・ボップ彗星と似た美しい尾を放つネオワイズ彗星 (C2020/F3)が地球近傍を通過した。唯物論衝動を運んできたことだろう。参考:https://www.astronorth.com/post/comet-c-2020-f3-neowise (以下脚注番号が一つ繰り上がります。)

ケネディ 大統領「大統領と報道機関」演説(「秘密結社」演説)

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  日本語字幕をONにしてご視聴ください。 *大幅に平易化・意訳しています。 動画用の日本語字幕原稿になります。↓   ”ありがとう チェアマン。皆さん こんにちは。お招きいただき 有難うございます。 報道機関の責務は重大です。数年前、私はある記事を読んだのですが、それは皆さん報道機関が、今日の出来事に関して重大な責務がある、と言うものでした。 1851年 NYトリビューン新聞社において、責任者のホレス・グリーリーは、ロンドン特派員にある男を採用しました。カール・マルクスです。家族が病気になり貧困にあえぐマルクスは、グリーリーとダナ編集長に嘆願しました。”給与を5ドルだけ上げてほしい”と。エンゲルスは言いました、”5ドルは卑劣なブルジョワジーがくすねた” と。マルクスの願いは届きませんでした。彼は新たな仕事と名声を求め、トリビューン社を去りました。それから彼は 全てを社会主義に捧げたのです。”レーニン主義”、”スターリン主義”、”革命”、そして ”冷戦”です。もし ”資本主義”的な新聞社が…(聴衆の笑い)…もっと親切にしていたら、もしマルクスが特派員のままだったなら、歴史は違っていたかもしれません。ですから…(聴衆の拍手)…ですから この話を心に留めて欲しいのです。こんど同じような給与アップの嘆願が、名もない新聞記者からあった時には。(聴衆の笑い) 今晩のテーマは「大統領と報道機関」についてです。こうおっしゃる方がいるでしょう、「大統領 ”対” 報道機関」だと。しかしそう捉えるべきではありません。確かに他国の外交官が、国務省のプロパガンダによって同僚が被害を受けていると非難しています。しかしわが政府は報道内容に何ら責任を負うものではありません。また、報道機関も政府に対して何ら責任を負うものではありません。(聴衆の笑い) 今夜 お話しするのは、偏向報道を批判したいからではありません。ここ数カ月、政治的偏見のあるニュースに不満があるのは共和党議員だけです。今夜お話しするのは、大統領会見を良くしたいからでもありません。2千万ものアメリカ人がこの報道を知るのは良いことです。私という人物が、鋭く、知的で、礼節をわきまえているのだと、ワシントン特派員が教えてくれるのですから(笑いと拍手)  またさらに、大統領と家族のプライバシー侵害について、調査を要望すること...

反キリストの宣戦布告 ~NETWORK(1976)~

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アメリカのTVドラマ『NETWORK(1976)』のワンシーン、資本家の告白 (日本語字幕をONにして視聴してください。)

2019年の雑感

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今年もいろいろありましたなぁ。

国体の亡霊 vs ミカエル

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 この国には、自らのアイデンティティや思想の起源を、明治維新から昭和初期の激動の時代に求める人々がいる。男のロマン溢れる出来事がたくさんあったのだろうが、小生にとっては血生臭い時代以外の何物でもない。

北海道厚真町地震は人災か

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 (まちがってたらスミマセン。)    アクナト…、いや、鳩山由紀夫氏が地震について言及している。

『アーモンド四行詩』予言解読 その4(終)

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 『アーモンド四行詩』は、当時から現代・近未来までの闇の霊の計画である。

『アーモンド四行詩』予言解読 その3

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 ウェルズ(または氏に依頼したグループ)は、闇の霊の計画を、ユダヤ世界にだけ分かるように伝えた。小説内での国際連盟への批判など、知識人として世界平和を希求してはいるのだが、闇の霊を「ユダヤの神」と信じ、それとは知らずに小説を書いたのかもしれない。

『アーモンド四行詩』予言解読 その2

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  H.G.ウェルズの「The Shape of Things to Come」は、ユダヤ世界の人々にだけ分かるように書いた、現代版の預言書かもしれない。

『アーモンド四行詩』予言解読 その1

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 ふと、一時期、話題になったH.G.ウェルズの『アーモンド』四行詩を思い出し、通勤中にずっと考えていた。整理していこうと思う。

『アーモンド四行詩』予言解読 その0

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 多忙でブログが更新できないが、ふと、一時期、話題になったH.G.ウェルズの『アーモンド』四行詩を思い出し、通勤中にずっと考えていると、とりあえず結論(妄想の結末)がでたので結論だけ書く。  お盆中に時間があれば、まとめていきたいと思う。

火星にカモメが飛んでいる。

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 カモメが飛んだ~♪ 火星を飛んだ~♫

大使館移転したなう~荒らす憎むべき者~

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 在イスラエル米国大使館が移転したなう。

霊的認識を考える~クリシュナムルティの場合~

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(*一部不快な内容があります。諸説あり。)  世界認識にドグマや権威主義は必要ないので・・・、”真理は組織化できない”ので・・・、    解散!!解散!!

民族の和平、からの資源戦争までの妄論

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 歴史的会談、

ドワイド D. アイゼンハワー 大統領 退任演説 全文

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 1月17日は、ドワイド・ D・アイゼンハワー・アメリカ大統領の退任演説が行われた日です。有名な、”軍産複合体”という概念を後世に残してくれた演説になります。

ラオメルのキブツ(その1)

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ス、スターウォーズの新たな三部作だと・・・?

アーリマン受肉の準備

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トランプ氏の正直なツイッター見ると、軍産複合体の魔の手が完全に世界を覆おうとしているのを再認識できる。そしてそれは、反キリストが受肉する準備の一環であるのだろう。