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『黙示録と司祭の働き』アマゾンで発売しました

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黙示録と司祭の働き ルドルフ・シュタイナー全集GA346、病床に伏す前最後の講義月である1924年9月に行われた講義録です。シュタイナー100回忌にあわせてペーパーバック版をアマゾンで出版しました。 ニコニコ・youtubeで宣伝動画をあげています kindle発売時 紙媒体発売時 どうぞよろしくお願いします

クセルクセスが立ち上がる日

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ノストラダムスが当時の支配者であるアンリ2世に詩百編を上梓した際に添えた手紙の一部から、昨今と近未来の出来事を予言したと思われる部分を、個人的に解釈します。 “そして反キリストの大帝国がアティラに現れ、クセルクセスが数え切れない大軍をもって下るでしょう。そのため、48度から生じた聖霊の来臨は、反キリストの嫌悪を追い払いつつ、移動するでしょう。反キリストは、イエス・キリストの偉大なる代理者である王族、およびその教会と王国に対して「一時の間、時の終わりに」戦います。 そして、その前に、天地創造からイエス・キリストの死と受難の時までに起こった中で最も暗い日食が先行するでしょう。(この日食は)その時から今までで最も暗いものです。そして10月に何らかの大きな移転が行われ、その結果、人々はどっしりとした大地がその自然の動きを喪失し、永遠の闇に沈んだと思う事でしょう。春分の時期にはその前触れが起こり、そして後には極度の変化、治世の交替などが続くでしょう。それらは(複数の)大地震によるもので、第一のホロコーストの嫌悪によって増大させられた哀れな娘である新しいバビロンの急伸を伴います。そして73年7か月しかもたないでしょう。” 『アンリⅡ世への手紙』 ノストラダムス大辞典 より 一部改変 これを以下のように解釈します。 “そして反キリストの大帝国が ウクライナ に現れ、 ムスリム が数え切れない大軍をもって下るでしょう。そのため、48度から生じた聖霊の来臨( アーリマン?英雄? )は、 フランスをはじめとしたヨーロッパのキリスト教世界を脅かす 反キリストの嫌悪を追い払いつつ、 転生 するでしょう。 ロシア世界とイスラム世界は、唯物論が蔓延したゲルマン・アングロ=サクソン世界に対して 「一時の間、時の終わりに」戦います。 そして、その前に、天地創造からイエス・キリストの磔刑までに起こった中で最も暗い日食が先行するでしょう。 1999年8月11日にヨーロッパで発生した皆既日食 は、その時から今までで最も暗いものです。そして 10月に何らかの大きな移転が行われ、その結果、人々はどっしりとした大地がその自然の動きを喪失し、永遠の闇に沈んだと思う事でしょう。春にはその前触れが起こり、そして後には極度の変化、治世の交替などが続くでしょう。それらは(複数の)大地震によるもの で、 第二次世界大戦...

磁界と免疫グロブリン増加に伴う赤血球の連鎖形成の可能性について/the possible of a chain formation of red blood cells associated with magnetic fields and increased immunoglobulins

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ニコ動で、秘教研究家の立場から面白おかしくワクチンの危険性や磁界(アストラルあるいはエーテル)の捉え方について二本動画を挙げています。 https://www.nicovideo.jp/watch/sm39269027 https://www.nicovideo.jp/watch/sm39836706 (二本目はYouTubeで削除されました。) 血液中に増加した免疫グロブリンは、赤血球の連鎖形成の原因になり、血栓症や出血を発症する場合があります。私の秘教学的理解では、蛋白質である免疫グロブリンは磁性(アストラル体?エーテル体?)を持っており、磁界に反応します。コロナウイルスの感染、あるいはmRNAワクチンの接種に伴う血中の免疫グロブリン(IgG)の増加は、体内の磁性を不自然な状態にします。蛋白質異常、つまり磁気異常な状態にある人体が、外部から磁界の放射を受けると、赤血球の連鎖形成を急激に発生させる可能性があります。武漢で突然倒れた人、ワクチン接種後にIH調理器の前で死亡した人などは、このことが原因だと考えています。 https://www.brighteon.com/988c3734-bc80-49be-9fc6-b594b97216c9 皆様どうか、対策をご検討ください。 ニール・チェン・浦島 ーーーーーーーーーー "The possible of a chain formation of red blood cells associated with magnetic fields and increased immunoglobulins" Increased immunoglobulins in the blood can cause the chain formation of red blood cells, which can lead to thrombosis and l haemorrhage. My esoteric understanding is that immunoglobulins, being proteins, have magnetic (astral or ethal form) and react to magnetic fields. The increase of immunoglobulins (...

彗星と人類

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 レナード彗星( C/2021 A1 Leonard) が、まもなく近日点を迎える。 University of Hertfordshire Observatory - C/2021 A1 (Leonard), CC 表示-継承 2.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=112881915による wiki クリスマスを過ぎる頃には、何らかのアストラルの影響がありそう 嫌な予感…。どうもこの彗星は地球というより金星に向かっていそう。 アマゾン 地震などの災害、政変に注意。何もなければいいんですが… 年末年始は静かに過ごすとしよう。まあ毎年そうなんですけどね。 Live in Peace.

666 反キリスト到来 第一章~第三章 更新・訂正記録

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666 反キリスト到来 第一章~第三章 更新・訂正記録 〇2022年3月6日  第一章 霊界通信から星海通信へ 引用文を訂正しました。  「月と火星のあいだ」 → 「月と水星のあいだ」 -------------------------------------------------------------------------------- ○2022年2月11日  第三章 結 引用文の年度間違いを訂正しました。     一九一七年「神殿伝説と黄金伝説」 →  一九〇四年「神殿伝説と黄金伝説」(GA93) -------------------------------------------------------------------------------- ○2021年11月27日  ペーパーバック版(1~3章合作版)を発売しました。 -------------------------------------------------------------------------------- ○2021年11月19日  1.第一章表1内「8000BC~600BC」→「8000BCから水没」に訂正  2.第二章 第一節 輪廻転生 第三段落において、エリヤとダニエルの誤謬に関する一    文を削除しました。全体の内容に変更ありません。 -------------------------------------------------------------------------------- ○2021年9月10日  1.誤記・誤植を改めました   第三章 結 イナゴ 第二段落   「誰も教えてくれる人はいないのだから」    ↓   「どこにも教えてくれる人などいないのだから」    2.第三章 第六節 アストラルファイア 第八段落に脚注を追加しました。       70 人智学では「グノーシス思想で説かれる人間の進化に関与する存在」(西川隆範編        訳 「シュタイナー用語辞典【新装版】」風濤社、二〇〇八年)p20      (以下脚注番号が一つ繰り下がります。)  3.第三章 結 貨幣制度 第一...

「666反キリスト到来」について

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過去ブログ記事を編集して、電子出版しました。 250 円 またはKindle Unlimitedで無料 すぐにできるかなと思いきや、9割がた書き変えることになり、8カ月ほどかかりました。ブログ記事(削除済み)では論理が飛躍していたり説明不足な点を大幅に改め、真剣なトーンで書きました。 誤字・誤植・表記揺れなど、コメント欄にご報告くだされば助かります。 よろしくお願いします~。 ニール・C・浦島  拝 2021年4月29日 第一章 発行 2021年6月19日 第二章 発行 2021年7月23日 第三章 発行 2021年7月末日 kindleのジャンルを「予言」・「陰謀論」から「予言」・「キリスト教」に変更 2021年9月1日 以下の文を第三章脚注番号72に追記しました。 バーク枢機卿は、二〇二一年八月に新型コロナウイルスの感染症で入院した。 参考:https://www.cbsnews.com/news/raymond-leo-cardinal-burke-catholic-ventilator-covid-19-misinformation/ 2021年9月10日  1.誤記・誤植を改めました   第三章 結 イナゴ 第二段落   「誰も教えてくれる人はいないのだから」    ↓   「どこにも教えてくれる人などいないのだから」    2.第三章 第六節 アストラルファイア 第八段落に脚注を追加しました。       70 人智学では「グノーシス思想で説かれる人間の進化に関与する存在」(西川隆範編        訳 「シュタイナー用語辞典【新装版】」風濤社、二〇〇八年)p20      (以下脚注番号が一つ繰り上がります。)  3.第三章 結 貨幣制度 第一段落に脚注を追加しました。  80 二〇二〇年七月七日、ヘール・ボップ彗星と似た美しい尾を放つネオワイズ彗星 (C2020/F3)が地球近傍を通過した。唯物論衝動を運んできたことだろう。参考:https://www.astronorth.com/post/comet-c-2020-f3-neowise (以下脚注番号が一つ繰り上がります。)

反キリストの宣戦布告 ~NETWORK(1976)~

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アメリカのTVドラマ『NETWORK(1976)』のワンシーン、資本家の告白 (日本語字幕をONにして視聴してください。)

ユーフラテスの頭の先~臨終間際予言より~

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”ハルメギッドゥ ユーフラテスの頭の先 アジアの軍ロシアの軍がその地へおもむく。その数 類類 生きた赤い地が鉄色の砂に変わる いつわりに造られた家々ことごとく壊れ、丘はくずれ、地に沈む”

国体の亡霊 vs ミカエル

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 この国には、自らのアイデンティティや思想の起源を、明治維新から昭和初期の激動の時代に求める人々がいる。男のロマン溢れる出来事がたくさんあったのだろうが、小生にとっては血生臭い時代以外の何物でもない。

軍産複合体~道徳vs営利主義~

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 もうすぐ1月17日です。1月17日は、阪神淡路大震災が発生した日ですが、ドワイド・ D・アイゼンハワー・アメリカ大統領の退任演説が行われた日でもあります。有名な、”軍産複合体”という概念を後世に残してくれた演説になります。

『アーモンド四行詩』予言解読 その4(終)

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 『アーモンド四行詩』は、当時から現代・近未来までの闇の霊の計画である。

『アーモンド四行詩』予言解読 その3

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 ウェルズ(または氏に依頼したグループ)は、闇の霊の計画を、ユダヤ世界にだけ分かるように伝えた。小説内での国際連盟への批判など、知識人として世界平和を希求してはいるのだが、闇の霊を「ユダヤの神」と信じ、それとは知らずに小説を書いたのかもしれない。

『アーモンド四行詩』予言解読 その2

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  H.G.ウェルズの「The Shape of Things to Come」は、ユダヤ世界の人々にだけ分かるように書いた、現代版の預言書かもしれない。

『アーモンド四行詩』予言解読 その1

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 ふと、一時期、話題になったH.G.ウェルズの『アーモンド』四行詩を思い出し、通勤中にずっと考えていた。整理していこうと思う。

大使館移転したなう~荒らす憎むべき者~

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 在イスラエル米国大使館が移転したなう。

ラオメルのキブツ(その6:まとめ)

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( その5 )のつづきです。 思いのほか長くなってしまった。なんとかまとめてみました。 予言の考察にあたって、以下の箇所を参考にした。 ○ ダニエル書 11章・12章ほか ○ マタイによる福音書 24章 ○ 黙示録 12章ほか

ラオメルのキブツ(その5)

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(その4) のつづきです。 黙示録12章 にでてくる「1260日」は、「2160日」の間違いだと判明しました~。

ラオメルのキブツ(その4)

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(その3) のつづきです。 「この異常な時代はいつ終わるのか  それはひと時ふた時半時である  千二百九十日が定められている  待っていて千三百三十五日に至る者は幸いである」 「卑しき者が自分は神以上の神として現れそしてついに破滅する」 「南と北の対立」 「何千万人の餓死者」 「近年に多くの者は目を覚ます  賢者 大空のように輝き  多くの民を幸に導き   永遠に星のように輝き続ける」 ラオメルのキブツから蘇る預言者からの伝言、 『 世見 』

ラオメルのキブツ(その3)

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(その3) のつづきです。 「この異常な時代はいつ終わるのか  それはひと時ふた時半時である  千二百九十日が定められている  待っていて千三百三十五日に至る者は幸いである」 「卑しき者が自分は神以上の神として現れそしてついに破滅する」 「南と北の対立」 「何千万人の餓死者」 「近年に多くの者は目を覚ます  賢者 大空のように輝き  多くの民を幸に導き   永遠に星のように輝き続ける」 ラオメルのキブツから蘇る預言者からの伝言、 『 世見 』

ラオメルのキブツ(その2)

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ラオメルのキブツ(その1) のつづきです。 ダニエル書12章ならびに11章に、予言の文言や内容がみられた。 以下、青色が文言そのもの、緑色が内容箇所である。 赤色は該当箇所がみられない。